ユーヤ・ペンギンblog・はてなヴァージョン

ようこそユーヤ・ペンギンのハテなブログへ

用こそデイビッドのグータラブログへ。はてなダイアリーでも書いてるのでよろしく。

今日もPCR真理教番組「羽鳥慎一モーニングショー」は
カルト大爆発の狂気の番組を繰り広げていました。

ゲストはなんと、「WHO上級顧問」で
「英国キングス・カレッジ・ロンドン教授」の
渋谷健司がロンドンから中継出演

この人は、4月7日に緊急事態宣言が出された際に
「日本の現状は手遅れに近い」と言い、
罰則のない緊急事態宣言に効果があるのかは疑問で、
対策を強化しなければ数十万人の死者が
出る可能性があると言っていた人です!!
「東京は手遅れに近い、検査抑制の限界を認めよ」WHO事務局長側近の医師が警鐘


「ロックダウンのような社会的隔離政策を取らなければ、感染拡大は止まりません。その先にあるのは、医療崩壊です。」

と言い切った人です!!

「ロックダウンはやるかやらないかではなく、やるしかないということです。本来であれば4月初めにロックダウンすべきでした。今からやっても遅過ぎますが、やるしかない段階です。」
と断言した人です!!!

それが今日の放送では、
「自粛には効果があったが、油断してはいけない」とシレっと言ってのけ、
PCR検査を全国民にすべきだと繰り返し主張していました。

どのツラ下げて??

今からやっても遅すぎるが、今すぐロックダウンするしかない。
さもなくば数十万人の死者が出ると言ってから1か月。
未だにロックダウンしていない日本の死者は543人です。

「中略」

感染2学会がPCR検査を軽症者に対しては「推奨しない」としていることを、いつまで無視し続けるんですか?

 

www.gosen-dojo.com

 

くそインチキ許すな!モーニングショー!!

自粛やめろ!

データをしっかり見ると、現在の感染者数が2週間前
の結果なら、もうコロナは終わっている。
5月末までの自粛なんて、超ナンセンスで馬鹿馬鹿しい。
国に逆らって自治体の長が勝手に判断するのなら、
自治体の長に逆らって個人が勝手に判断してもいい
はずだ。

レストランと飲食店を真っ先に再開してくれ。
次に映画館も再開してくれ。
デパートも再開しないと、わしのシルクのパンツが
買えない。
自粛を破れ――――――!

www.gosen-dojo.com

 

俺も自粛しないぞ!!

ジョギングしてた+

ジョギングしてた。霧が出るほど天候悪かったけど雨降らずに済んでよかった。距離3.6km+3.8km、16:21,28:25。写真の説明はありません。

f:id:davidsunrise:20200506194101p:plain

事実上のアメリカ軍と政権批判イラスト。確かに言い当ててる!

 

一生封印してろ!秋田イージスショア

 政府は、地上配備型迎撃システム「イージスアショア」を巡り、当初予定していた陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)への配備を断念する方向で検討に入った。地元の反対感情が強く、配備は困難と判断した。今後、秋田県内で配備候補地を検討する方針だ。政府が目指す2025年度の運用開始はずれ込む可能性が高い。「以下略:」

 

headlines.yahoo.co.jp

 

どうせ配備断念するなら一生封印しろ!イージス

自粛警察とコロナ自警団を排除せよ!

自粛警察をつぶせ!反自粛だ!!

www.tokyo-np.co.jp

 新型コロナウイルス特措法に基づく緊急事態宣言下で行政からの休業要請に応じているにもかかわらず、一部の飲食店に匿名の張り紙などで休業を求める行為が相次いでいる。こうした行為はインターネット上で「自粛警察」と呼ばれ、店主らは「行き過ぎた嫌がらせだ」と反発。識者は「日本特有の同調圧力が悪い方に出た」と指摘する。

 「安全のために、緊急事態宣言が終わるまでにライブハウスを自粛してください。次発見すれば、警察を呼びます。近所の人」。四月二十六日、東京・高円寺のダイニングバー「いちよん」の看板に張り紙が見つかった。「中略」

 ほかにもツイッター上では、都内の大衆酒場が出した「都の要請を遵守し、感染拡大防止に注意しながら営業を継続する」との張り紙に、バツ印や「バカ」などと書き込まれた写真が拡散。「悲しいし許せない」「気の毒な状態」といった同情的意見が上がっている。

 近現代史研究者の辻田真佐憲さんは「『自粛警察』といった私的制裁は、地域や家族を守るためと善意でやっている可能性があり、手に負えない。驚くほど陰湿な相互監視社会だ」と指摘。「自分や周囲にも差別が降りかかってくるかもしれないとの想像力を持つしかない」としている。

news.livedoor.com

 

高須院長はこの日、写真を添えて「細心の注意を払いながらコメダ珈琲なう」と投稿。最近は飲食の様子を伝えただけで、ネット上の「自粛警察」からクレームをつけられることが増えてきたが、この日も、もし無症状の感染者ならウイルスをばらまいているなどとする意見が届いた。

 これに高須院長は「珈琲飲むときはグローブとって自分のてをアルコール清拭します」と説明した上で「僕は、なにも知らん素人の自粛警察に怒っています」と付け加えた。

 

結論。自粛警察とコロナ自警団を排除せよ!それしか戦うすべはない!!

ジョギングしてた+

ジョギングしてた。今日は母ちゃんの手伝いしてた。暑い中牛乳配達手伝ってた。そのせいもあって一時ばてた。そのあといろいろ酔ってジョギングしてた。扇が浜通って帰った。距離5km?タイム37:00.一時車に引かれそうになった。

 

今週のお題「カメラロールから1枚」

f:id:davidsunrise:20200412150401p:plain

f:id:davidsunrise:20200412150105p:plain

この二つなのです!

 

「COVID19(新型コロナ)戦略」による6つの指標

headlines.yahoo.co.jp

世界保健機関(WHO)が出した「COVID19(新型コロナ)戦略」による6つの指標

(1)散発的な感染に抑える

(2)すべての感染者を検査・隔離する態勢の構築

(3)医療や介護現場での防護具確保など、拡大防止のリスク低減

(4)職場での感染予防

(5)他地域からウイルスの持ち込み警戒

(6)社会全体の理解と参画

www.gosen-dojo.com

 

安倍首相の会見を聞いたが、こんなんじゃダメだ。
ようやくコロナ根絶は不可能とわかったらしくて、
それでもクラスター班が活躍できる水準まで感染者数
を下げたいというのが本音のようだ。

14日に再び専門家会議に諮って、条件によっては
期間を待たずに解除するかも・・・と言っていたが、
解除する「基準」について、記者が誰も聞かないのが
不思議である。「中略」

資本主義の日常が戻らない。
すでに焼身自殺する人まで出たのだ。
5月いっぱい自粛が続けば、倒産・失業・自殺者が
ガンガン増えて、コロナ地獄ではなく、不況地獄になる。
一刻も早く経済をフル活動させるしかない。

まだ「自粛延長」に賛成するような者が多いということが
問題なのだ。
年金生活者や大企業サラリーマンのような既得権益
持つ者が「自粛延長」を望んでいるのだろう。
自分の命の延長だけが望みだからだ。

経済再開への声をもっと大きくしなければダメだ!
自粛反対の声をもっと拡大しよう!

 

俺も自粛反対するのだ!

俺もムカついてます

愕然とするが、わしの好きな和風パスタの店が閉店に
なっていた。
わしが必ず上海焼きそばを頼む中華の店が休業になり、
暑くなると食べに行く沖縄そばの店も休業になって
しまった。一昨日、食べに行ったばかりなのに。

「中略」

外出自粛と営業自粛で、自粛警察を放置して、面倒な
手続きと雀の涙ほどの補償金額で飲食店を次々と倒産
に追い込む国と都の政策を許している大衆ってナニモノ
なんだ?

人はコロナを殺人ウィルスと認識していて、ど外れた
「恐怖」を感じている。
その「恐怖」が大衆を冷酷な鬼畜に変える。
「恐怖」で大衆の脳髄を痺れさせた者は誰か?

 

www.gosen-dojo.com

 

政府だろ!政府!!

ナチスは絶対悪!安倍政権も絶対悪だってこと忘れるな!!

東西ドイツ統合で、やっとナチ時代を総括。過去を現在の一部とし、同じ過ちを繰り返さないと自覚する「想起の文化」へ。日本では、それを自虐史観・自虐志向と呼ぶ!?

<ここから特別公開中>

石田「1955年のドイツ市民へのアンケート調査では、『ナチ時代はよかった。ヒトラーは、戦争さえしなければ偉大な指導者だった』という感想がずいぶんありました(48%)。また、1951年の意識調査で、『ドイツがもっともうまくいった時期はいつか?』と問うと、ナチ時代(1933年~1945年)の前半、つまりヒトラーの首相就任から開戦までの時期(1933年~1939年)と答えた人が41%いました。ヴァイマル共和国の時代は7%。ナチ時代の後半は2%でした」

岩上「石田先生の著書『過去の克服 ヒトラー後のドイツ』(白水社)には、戦後ドイツは、一夜にしてナチ批判をするようになったのではなく、相当な努力を積み重ねて成し遂げた、と書いてあります。ドイツがナチ時代の郷愁から脱皮できたのは、いつ頃なんですか?」

石田「1960年代ですね。このころゆっくりと社会の地殻変動が起こりました。戦後生まれの若者たちが、当時支配的な政治文化に異議申し立てを行い、ナチ時代の過去と曖昧な決着をつけてきた親の世代を告発するようになります。それはちょうど、社民党ヴィリー・ブラントが西ドイツの首相になる時期と重なります(ブラントはヴァイマル共和国末期に社民党共産党の融和を図ったが、実らず、ナチ時代は北欧に亡命して反独抵抗運動に関与した)。社民党は、ヒトラーに抵抗して授権法に反対した政党です。それが1969年に首相を出したのです。そのことの意味は大きかった。

 戦後、西ドイツ初代首相となったコンラート・アデナウアー(在任1949年~1963年。戦前は中央党)は、国内の政治的安定を求めて、社会がかつてのナチと非ナチの間で分断されることを恐れた。占領軍が進めた非ナチ化政策を、アデナウアーは白紙撤回し、旧ナチの社会統合を進めたのです。当然、ナチ時代の過去は不問に付されたわけです。60年代に若者たちが反発したのは、その風潮でした。

 1970年代以降、過去と向き合う姿勢が次第に目につくようになりますが、最大の転機は、1990年のドイツ統一東西ドイツ統合)でした。指導的な政治家がちゃんとステートメントを発信し、未解決のナチ被害者の補償問題に乗りだし、過去を安易に水に流すことはしないという姿勢になった。

 ナチ時代の反省を促す市民活動も盛んです。『想起の文化』と言って、ナチ時代の不法の犠牲者を想い起こし、過去を現在の一部にして、同じ過ちを繰り返してはいけないと自覚する。ただそんなドイツでも、今はネオナチや難民問題の深刻化のせいで、かなり不穏な状況になっていますが」

岩上「日本では、それを自虐史観・自虐志向と呼んでスローガンを垂れ流し、それに共感する首相が政権を維持、緊急事態条項で改憲しようとしている。悪夢です。過去を直視できず、それを指摘すると、批判の嵐に見舞われます。『アメリカには負けたが、中国には負けていない』と、まるで中国との戦争が継続しているような印象です。さらに、日本書紀への言及、国家神道の再構築にまで及んでいます」

石田「そういう日本は、国際社会から孤立し、活躍できなくなる。内向きの社会になっていきますね」

iwj.co.jp

 

自虐史観・自虐志向と呼んでスローガンを垂れ流し、それに共感する首相政権は絶対悪だってことを覚えておこう!