ユーヤ・ペンギンblog・はてなヴァージョン

ようこそユーヤ・ペンギンのハテなブログへ

用こそデイビッドのグータラブログへ。はてなダイアリーでも書いてるのでよろしく。

夜になりました

こんばんわ、ユーヤペンギンです。

写真
さっきまでマダガスカル2見てました。

写真
上のタイトル画面が始まる前のプロローグはアフリカ大陸から始まりました。幼少時代のアレックスも出てました。アレックスは実はアフリカ生まれのライオンだったのであります。そしてOPが始まった後、前作のいわゆるあらすじシーンもいくつかありました。

写真
でも、オレの目当てはペンギンズです!ペンギンズかっこいい!!


王様ものりのり!このおんぼろつかってNYに行こうとしますが、エンジンおかしくなってそのあと不時着!そこに付いたのは・・・アフリカでした。アフリカでの生活は前途多難の連発でもアリました。後でつづき見ようかな?

おまけ・時事通信から

 第46回衆院選は16日、全国約4万9000カ所の投票所で投票が進んだ。投票は午後8時までに締め切られ、全国約2000カ所の開票所で直ちに開票作業が始まり、同日深夜にも大勢が判明。17日未明に小選挙区300、比例代表180の計480議席が確定する見通しだ。

 

 総務省によると、午後4時現在の推定投票率は34.87%で、2009年の前回衆院選に比べ6.96ポイント下回った。

 

 衆院選は民主党への政権交代が決まった09年8月以来。自民党が、公明党とともに過半数の241議席以上を獲得して政権奪還を果たすのか、引き続き民主党が政権を担うのかが焦点だ。二大政党に対抗する「第三極」勢力の伸長も注目される。立候補者数は小選挙区1294人、比例代表210人(小選挙区との重複立候補を除く)の計1504人で、現憲法下で最多となった。

 

 12日間の選挙戦で、民主党は「前に進めるか、政権交代前の古い政治に戻すのかが問われる選挙」と政権の継続を訴えた。これに対し、自公両党は「実現不可能なマニフェスト政権公約)政治が混迷をもたらした」などと、3年余りの民主党政権を批判し、政権担当能力をアピールした。

 

 第三極では日本未来の党が「原発ゼロ社会の実現」を唱え、日本維新の会は「官僚支配の政治打破」を主張。みんなの党は環太平洋連携協定(TPP)交渉参加を公約の柱に据えた。

 

 共産、社民両党は消費税増税や憲法改正への反対を掲げ、新党大地はロシアとの関係強化、国民新党は郵政株売却による復興財源捻出をそれぞれ打ち出した。新党日本原発廃炉、新党改革は法人税減税を訴えた。 

http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&id=2258855&from=home&position=1