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ただいま

ただいま、仕事おわったゆーやです。今日毎日新聞公式サイトで日本新聞労働組合連合新聞労連)「

 

 

」っていう本紹介します。タイトルにもあるとおり、秘密保護法が外交、防衛、テロ防止などの分野によって読めなくなるという危険性を描いた本です。漏らした公務員だけでなく、特定秘密を不正な方法で手に入れようとした場合は民間人も処罰の対象になる。「秘密保護法に対しては学者や弁護士らが問題点を発言してきたが、取材現場で影響を受ける恐れのある記者こそ発言しなくてはと考えた」と出版の理由を語るとともに「マスコミ不信が根強くあるが、記者クラブ制度にあぐらをかいているわけではない。記者たちはこんなことをやっているんだと知ってほしい」ともコメントしてます。政府の奴隷になりたくなきゃ買って読んだほうがいいぞ。

出版:秘密保護法の下、調査報道はできるのか 取材現場の懸念、一冊に 記者ら11人が執筆

毎日新聞 2015年03月16日 東京朝刊

http://mainichi.jp/shimen/news/20150316ddm004040004000c.html

「言論封鎖・逮捕」など弾圧 について
http:///le_grand_concierge2/_geo_contents_/JaakuAmerika2/JaakuAmerika27.htm#militaryAlliance