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高野山で雪降ってた

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今日わかやまで雪が降ってた。和歌山市で11月に雪降ったの約26年ぶりらしい。エルニーニョ現象と温暖化の影響によるものなのかもしれない、この初雪は。27日の最低気温が氷点下1.5度になってました。ちなみに俺の町は雪降らなかった。風強かったけど。

 

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今の日本は15年戦争へと導いた大正時代と昭和初期の動乱とほぼ同じ道を歩んでるかもしれない。共通点は大自然災害と長引く不景気、「自由な空気の拡大」と、その裏で成立していった「抑圧的な法律」などがその理由だ!多少ことなる部分はあるとはいえほぼ一致してると思う。

 大正初期の日本は、第一次世界大戦に伴う大戦景気に沸いたが、やがて戦後恐慌と関東大震災の影響で長い景気低迷期に入る。他方で、「大正デモクラシー」の気運が高まるその裏で治安維持法が成立。昭和に入ると二大政党による政党政治がいったんは確立するが、満州事変および五・一五事件を経て完全に瓦解、以後、軍部の政治的台頭により日中戦争、そして太平洋戦争へと向かっていく。

 では現代はどうかというと、1980年代後半からのバブル景気が終焉を迎えたのち、阪神・淡路大震災を経て日本は「失われた20年」に突入。政治面では93年に自民党が初めて下野を経験し、09年には民主党による政権交代が実現するも失策を重ね、もはや二大政党制ではない、自民党の「一強他弱」状態に。その結果、安倍政権特定秘密保護法や安保法制など、国民の理解を得たとは言い難い法案を「数の力」で押し通すに至っている。

(上記の記事・安保法制成立で、再び戦争の時代に突入!? 昭和初期と現代「歴史は繰り返す」か?似て)

 

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TPPが英語化を極端すぎるほど加速させ日本語がただの現地語になるかもしれない。これもアメリカと日本のいわゆる密会によってきめられていたと思う。俺はアメリカの犬になりさがった虫けら日本人は信用しない(できないと言ってもいい)。『英語化は愚民化―日本の国力が地に落ちる』かもしれないから間違っても勉強するな日本人よ!!ちなみに俺は母ちゃんにこの記事を読ませて簡単に説明したけど「英語覚えたほういい」って言いやがった。英語覚えたほうがいいって言ってるやつは愚民だ!嫌虫けらだ!!だから母ちゃんは愚民で虫けらだ!!

 

おやすみ。