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ただいま

20150129093246.jpg今日は生梅がきたあと干し梅が来ました、。生はとりやすかったけど干し梅はとりにくかった。おかげで苦戦した!まあ、あんま疲れなかっただけまし?明日は避難訓練します、会社がうっかり受けるの忘れてたらしいので。

 

さよならすんもキャンペーン

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なんでおいなり出てくんの!?ちなみに今日のお昼は梅混ぜご飯でした。
 
 

 日本共産党山下芳生書記局長は22日、国会内での記者会見で、政府が、日本共産党について、現在でも「破壊活動防止法に基づく調査対象団体である」「『暴力革命の方針』に変更はない」などとする答弁書閣議決定したことについての見解を問われ、「党として厳重に抗議し、撤回を求めたい」と表明した上で、次のように述べました。

 一、破防法に関するわが党の立場についてはすでに1989年2月18日の当時の公安調査庁長官に対する不破哲三副議長(当時)の質問で明らかである。

(中略)

 一、いま、憲法の枠を壊して戦争法を強行した安倍政権に対して、保守・革新の立場を超えて、広範な人々が立憲主義という日本の政治のあり方を土台から破壊する行為だと抗議・反対し、法律が強行されてからも多くの市民のみなさんが運動し続けている。それを受けて5野党が安倍政権打倒、戦争法廃止を掲げて選挙の協力までやろうと一歩一歩、前進している。そのタイミングでの今回の質問主意書は、明らかにそういうものに対する不当な攻撃を加えたいという意図を感じる。しかし、この良識ある共同は必ずそういう不当な攻撃を共同の力で打ち破って前進させるであろうと確信している。

鈴木貴子議員に政府が答弁書

 政府は22日の閣議で、日本共産党について「現在においても、破壊活動防止法に基づく調査対象団体である」「『暴力革命の方針』に変更はないものと認識している」などとする答弁書を決定しました。鈴木貴子衆院議員(無所属)の「日本共産党と『破壊活動防止法』に関する質問主意書」(14日提出)に対するもの。

 鈴木氏は「日本共産党へのソ連からの秘密資金援助疑惑に関する質問主意書」も同時に提出していましたが、これについては政府は同じく22日決定の答弁書で、「お答えすることは困難である」「該当するとみられるようなものは見当たらない」としました。

 

http://blogos.com/article/168367/

 

政府は明らかに逃げてるな明らかに。