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ただいま

6月9日はネッシーの日です。1933年の今日、イギリス・スコットランドネス湖に巨大な怪獣、それがネッシーという写真とともに新聞に掲載されました。それがネッシーの日です。ちなみにネッシーが初めて確認されたのはめっちゃクチャ昔で、およそ1500年前の565年、アイルランド出身の聖職者コルンバの生涯に関する伝記中で言及された。またネッシーは恐竜の生き残り説のほかにチョウザメっていうサメ説など諸説あって謎も多いです。
 
 
また今日はロックの日でもありロックウールの日でもあります。
 

北朝鮮の内閣などの機関紙・民主朝鮮は8日、日本政府は反対世論に従い、安保関連法を撤回すべきとする論評を掲載した。朝鮮中央通信が伝えた。

論評は、日本の市民団体が集めた大量の反対署名が国会に提出されたと言及。安保関連法のように「国内外の強い反対、排撃にぶつかった法はかつてなかった」としている。

その上で、「日本の反動層」が安保関連法に固執するのは、侵略戦争の野心があるからだと非難。

「日本の反動層は他国と他民族に対する戦争によって得るものは滅亡だけであるということをよく知って、民心の要求通り戦争法である『安全保障関連法』を即刻撤回すべき」と主張している。

(中略)

それは、海外膨張を狙う日本の反動層にとってこの法こそ、自分らの命脈がかかっている死活のものと見なされているからである。

結局、日本は「安全保障関連法」を通じて侵略の軍靴を世界のいかなる所にも踏み出して侵略戦争を行える可能性を法的に開いたのである。

国際社会で「安全保障関連法」に反対する声が高く響き出ており、日本国内でさえもこの法を許せないという機運が時間が経つほど高調しているのはまさにこのためである。

特に、広範な日本人民は海外侵略野望の実現が招く結果を強く懸念し、この法に頑強に反対している。

戦争によって与えられるものは羞恥と滅亡しかないということを日本人民は歴史を通じて痛切に体験した。

論評は、日本の反動層は他国と他民族に対する戦争によって得るものは滅亡だけであるということをよく知って、民心の要求通り戦争法である「安全保障関連法」を即刻撤回すべきであると強調した。―――

 

dailynk.jp

 

北朝鮮!時にはいいこと言うじゃん!!だが核ミサイル実験やりすぎてる時点でビミョーに説得力がかけてる!そして安倍政権、安保法制とか憲法改正を是非にせずに経済政策「アベノミクス」の是非を参院選の争点にしたオマエハ虫けらだ!”!”

 

安倍首相の遊説でもごまかし...自民党参院選で"改憲隠し"作戦を展開! 安保法制の時と同じ詐欺的手口

LITERA6月9日(木)7時30分

http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0609/ltr_160609_7080951931.html