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おやすみ

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グラウンド練習してました。でも疲れたのか、父ちゃん追い越したけどすぐ抜かれた。しかも引き離された。追い抜き返そうと思ったけどダメだった。距離250mx31.やる気あんのか>?ともいわれた与党ちゃんに。右足首痛めてたせいもあるとはいえ、ショックだった。
 

安倍朝鮮悪晋三の周囲に群がる日本会議のクズ共。
 
日本会議統一教会と断罪してしまえば簡単ですが、ことはもう少し入り組んでいるようです。
 
私、RKは日本会議=背乗り朝鮮人会議であると見ています。
 
朝鮮悪が日本人を偽装する時、「二代前に帰化した」のでは、戸籍ですぐにわかってしまう。
 
そこで、空襲で死んだ日本人、失踪した日本人、殺された日本人に「背乗り」することで、日本人と見分けがつかないように偽装する。
 
日本会議は1997年に「唐突」に結成されたウヨク組織である。
 
非常に唐突に結成されている。
 
現在の安倍朝鮮悪内閣の閣僚の70%が、日本会議に所属している。
 
外部からの指示で結成された。
 
1%オリガーキの命令で、日本に巣喰う朝鮮悪が集まって日本会議をでっち上げたのですね。
 
勿論、日本会議統一教会と直結している。
 
つまり、CIA宗教、統一教会が主導した似非右翼集団である。
 
その統一教会は、他方、北朝鮮とは蜜月関係にある。
 
そして…..下品で卑劣な似非右翼は、日本人にはできない。
 
よど号グループの田宮高麿は、1995年に平壌で死んだけれど、田宮に日本国内における「民族派」の結成を命じたのが、朝鮮労働党
 
その結果、日本に潜む背乗り朝鮮人が招集されてでっち上げられたのが、日本会議
 
日本の名前を使うなどおこがましい。
 
「チョーセンジン会議」とはっきり名乗れ。
 
もっとも、メンバーの中には日本人の「元極左」がいる。
 
北朝鮮繋がりで、右翼転向を偽装した左翼の連中が、カムフラージュ目的で右翼に身をやつしている。
 
元「日本共産党左派毛沢東派」の闘士が、日本会議にいたりする所以ですね。
 
1%オリガーキと朝鮮労働党の両方の支持を受けるキチガイ似非右翼集団が、1%オリガーキと安倍晋三の窮地を救うために、おかしなテロ人工天災を企む恐れがあります。
 
注意を喚起します。
 
ということで、日本会議の「有様」なんですが、ナチスにそっくりなんですね。
 
 
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ナチスは、よーく、調査してみると、幹部が軒並み隠れユダヤ人だった。
 
頭目のヒットラーは、勿論、ロスチャイルド家庶子だった。
 
1%ユダ公の手口、いつになっても陳腐で低劣。
 
進化はできないんですね。w
 
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森友問題に酷似 加計疑惑にも浮上した「日本会議」の線
https://news.nifty.com/article/domestic/government/12136-395451/
 
来春、愛媛県今治市に開校予定の加計学園の岡山理科大獣医学部
 
加計孝太郎理事長と安倍首相は40年来の親友で、新設計画に「総理のご意向」が働いたのではないかと、国会で連日追及されている。
 
首相と昵懇の一部のお友達においしい話がもたらされる構図は森友問題とソックリなのだが、ここに来て、別の疑惑が急浮上し始めた。
 
甘い汁を吸っている連中が右派組織「日本会議」でつながっている疑いだ。
 
岡山理科大獣医学部の建設地は今治市が36億7500万円相当の市有地を無償譲渡し、総事業費192億円のうち最大96億円を市と愛媛県が負担する。
 
ところが、キャンパスの工事を請け負うのは岡山市が本社の「アイサワ工業」など、地元とは縁もゆかりもない建設業者2社
 
おこぼれにあずかれない県内業者からは怨嗟の声が上がっているという。
 
なぜ今治市に開校する大学の新設工事に地元業者が絡めないのか。
 
調べてみると、浮かんできたのが右派組織「日本会議」の存在だ。
 
6日発売の「週刊朝日」は、獣医学部新設の必要性を訴えてきた菅良二今治市長と加戸守行前愛媛県知事は、安倍首相と同じく「日本会議」の活動に参加してきた共通点があると指摘している。
 
奇妙な点はこれだけじゃない。
 
アイサワ工業の逢沢寛人社長は、日本会議国会議員懇談会メンバーの逢沢一郎元外務副大臣いとこ
 
いわばファミリー企業だ。
 
さらに言えば、安倍の「腹心の友」の加計孝太郎理事長は日本会議の別動隊”といわれる育鵬社の教科書発行団体教科書改善の会の賛同者に名を連ねる。
 
系列の岡山理科大付属中では実際に歴史修正主義的な育鵬社の教科書を歴史と公民で使用している。
 
森友学園籠池泰典前理事長も日本会議大阪の運営委員だった。
 
こうも偶然が重なると、加計学園獣医学部新設も日本会議マターとの疑念が生じてくる。
 
(以下、略)
 
 
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■~『宿命』高沢皓司・新潮社、1998/8~」

 「田宮高麿がピョンヤンで客死した一九九五年、その年、わたしは春から夏の入ロにかけて何度も彼と会っている。
 
ピョンヤンでのこともあり、第三国でのこともあった。
 
このころ彼は、日本国内に「愛族同盟」と称する政治団体を結成することを考えていた。
 
民族主義を最前面に押し出した組織だった。
 
もちろん、この動きが朝鮮労働党の指導のもとに行われていたことは明白だった。

そして、この組織化のなかで日本の民族派系組織も取り込んで運動を拡大することが画策されていた。
 
やめた方がいい、そんなことはやめろよ、とわたしは思わず田宮に向かって言った。

政治的なマヌーバーであることが分かり切っていたからである社会主義の理想や自主的な考えを放棄して政治的に金日成主義を支持したり、推しすすめさせたりすることは、この場合、日本という祖国を売らせることにしかならないではないか. 田宮はそのとき、一瞬、険しい表情で、「もう遅い!」 と叫ぶように言った。
 
 
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リチャード・コシミズ氏の見解
 新潮社の書籍の一部分です。
 
北にいたよど号グループに、朝鮮労働党が「日本国内に民族派組織をつくれ」と命じたということです。
 
これが、現実に実行され、 「元左翼過激派がリクルートされ、似非右翼組織のトップに据えられた」 わけです。
 
だから、元左翼や元共産党が右翼に偽装転向しているのです。

よって、「北朝鮮右翼」は実在して当たり前なのです。
 
■高沢皓司(たかざわ こうじ、1947年 -)は、日本のジャーナリスト。大阪府生まれ。明治大学在学中、全共闘運動に参加。 その後、記者、編集者を経てフリージャーナリストとなる。1990年以降北朝鮮を数度訪問し、よど号グループへの取材を行う。
 
 
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2017年5月13日に行われたリチャード・コシミズ大阪定期講演会
を公開します。
 
 
加計学園問題を再調査しないといったあと、突如再調査し始めた!遅いんだよ!と同時に嫌な予感がしてきた!!再調査して問題なかったと言い出しそうな気がした。