ユーヤ・ペンギンblog・はてなヴァージョン

ようこそユーヤ・ペンギンのハテなブログへ

用こそデイビッドのグータラブログへ。はてなダイアリーでも書いてるのでよろしく。

米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設に関し、国は13日までに、8月17日以降と通知していた埋め立て土砂の投入を先送りする方針を県に伝えた。翁長雄志氏が知事在任中に死去したことを受け「喪に服す期間」と説明した。県幹部は知事選後まで土砂投入は延期されることになるとの見通しを示している。複数の関係者が明らかにした。工事強行の印象を薄め、知事選への影響を回避する狙いが国側にあるとみられる。

 国は県による埋め立て承認撤回を延期することも県に要請しており、双方の今後の動向が注目される。「以下略」

 

辺野古新基地 国、土砂投入先送り 知事死去「喪に服す期間」
2018年8月15日 06:30
辺野古 新基地 土砂投入 米軍普天間飛行場 埋め立て承認 撤回

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-782321.html

 

沖縄県よ、県による埋め立て承認撤回を延期受け入れるな!防衛局の延長拒否みたいに承認撤回延期拒否しろ!!それに選挙の結果なんて関係ないだろうしね政府は。

ryukyushimpo.jp

 

とはいえ、政府による工事強行の印象を薄め、知事選への影響を回避する作戦が功を奏すことになるかもしれない。心して描かれよオール沖縄!!!!