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いろいろ

ジョギングしてた。やっぱり横転した影響?による傷がいえてないのかやっぱりぎこちなかったダッシュが。距離3.7㎞、タイム20分オーバー?

 

閣議決定を許すな!2000万円問題答弁拒否。

 

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弾薬庫建設シーン



 

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石垣島自衛隊基地の弾薬庫建設も許すな!

瀬戸内分屯地。弾薬庫地区の最新状況。
明日からドローンの新規制が施行されるので、空撮画像はこれが最終となります。今後は沿道から見える範囲(殆ど見えません)からしか状況把握ができず、この山全体がブラックボックス化。なので今後はダンプカーの動きなどから状況を推察するしかありませんが、環境調査などの書類から5本のトンネルが掘られる概要や工期などは既に判明していますので、大雑把な進捗や環境への影響などの確認が中心となりますね。
3月の時点で、NATM工法と呼ばれる一般的なトンネル工事。それに使うバッチャープラントと呼ばれる現場用の生コン工場が建設されており、見る人が見ればトンネルの準備工事なのが判ったでしょう。
最新状況では、その横にトンネルが掘られてるのが素人目にも判ります。こうやって見せないと信じない人もいますし、だからこそ報道や市民による可視化が大事なのですが、それも今回が最後。(過去の写真を使う検証は普通にやろうと思います)

まだ最初の1本目の施工と思われ、換気口?なども確認できます。入札も終わってない本体工事などはこれからですし、完成はまだまだ何年も先の話し。本格的な工事が始まったらダンプなども頻繁に走行するはずです。

これから先の全貌は山奥の中へ封じ込められ、その全貌が明らかになるのは何時になるか?そんな数年も先の話。これからは数少ない図面や書類から想像するしか手立てはありません。

ただ、1つ確実に言えることは、このアマミノクロウサギなどの寄生種も多数棲息する人目に付かない山をくり貫く巨大な弾薬庫。以前も言いましたが、旧日本陸軍が同じ瀬戸内町の手安集落で厳戒態勢の下、秘密裏に作った弾薬庫。それと全く同じ経緯を、スケールを更に大きくして21世紀に繰り返してるということです。これが最後ですし、弾薬庫地区にあるヘリパッドの画像(Hマークが確認できるかと)も添えておきます。

小西 誠 「ところで、ミサイル攻撃を受けて弾薬庫が爆発している石垣、宮古に、奄美からミサイル弾体をうまく運搬・補充できたとして、それはどこに置くのでしょう?どなたか、ご存知の方、教えてください。」 ――陸自教範『地対艦ミサイル連隊』などの記述によりますと、弾薬庫が破壊された場合、ないし、ミサイル部隊の移動展開中の場合、ミサイル弾体の保管は「野外に隠蔽して」置くことになると思います。隠蔽されているとは言え、野外に「野積み」して置くのですから、危険性がますます高まることは疑いありません。

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