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自粛警察とコロナ自警団を排除せよ!

自粛警察をつぶせ!反自粛だ!!

www.tokyo-np.co.jp

 新型コロナウイルス特措法に基づく緊急事態宣言下で行政からの休業要請に応じているにもかかわらず、一部の飲食店に匿名の張り紙などで休業を求める行為が相次いでいる。こうした行為はインターネット上で「自粛警察」と呼ばれ、店主らは「行き過ぎた嫌がらせだ」と反発。識者は「日本特有の同調圧力が悪い方に出た」と指摘する。

 「安全のために、緊急事態宣言が終わるまでにライブハウスを自粛してください。次発見すれば、警察を呼びます。近所の人」。四月二十六日、東京・高円寺のダイニングバー「いちよん」の看板に張り紙が見つかった。「中略」

 ほかにもツイッター上では、都内の大衆酒場が出した「都の要請を遵守し、感染拡大防止に注意しながら営業を継続する」との張り紙に、バツ印や「バカ」などと書き込まれた写真が拡散。「悲しいし許せない」「気の毒な状態」といった同情的意見が上がっている。

 近現代史研究者の辻田真佐憲さんは「『自粛警察』といった私的制裁は、地域や家族を守るためと善意でやっている可能性があり、手に負えない。驚くほど陰湿な相互監視社会だ」と指摘。「自分や周囲にも差別が降りかかってくるかもしれないとの想像力を持つしかない」としている。

news.livedoor.com

 

高須院長はこの日、写真を添えて「細心の注意を払いながらコメダ珈琲なう」と投稿。最近は飲食の様子を伝えただけで、ネット上の「自粛警察」からクレームをつけられることが増えてきたが、この日も、もし無症状の感染者ならウイルスをばらまいているなどとする意見が届いた。

 これに高須院長は「珈琲飲むときはグローブとって自分のてをアルコール清拭します」と説明した上で「僕は、なにも知らん素人の自粛警察に怒っています」と付け加えた。

 

結論。自粛警察とコロナ自警団を排除せよ!それしか戦うすべはない!!