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腰抜け外交「

 

菅総理は、シナなど近隣国との安定的関係を構築すると言った。

 

それは無理である。

 

シナや近隣国は日本を”敵国”としており、彼らは騙しやすい日本を利用して自国を利することしか考えていない。

 

歴史観がない政治家がダメなのは、歴史を見ても、近年を見ても、日本がいかにシナや朝鮮に騙されて富(=金)を奪われてきたのかをわかっていない。

 

しかも「日米同盟を強化する」とも言っている。

 

そんなどっちつかずの態度では、どちらからも信用されない。

 

これを「優柔不断外交」「軟弱外交」と言う。

 

さらには、

「多国間主義を重視し、国際社会が団結、協力して進める取り組みをリードしていく」

自由貿易体制の強化」

と言っている。

 

菅総理はグローバリストで新自由主義者である。

 

今や世界はグローバルの間違いに気づき、いかに自国を守るかのナショナリズムになっており、そんなときにシナを入れた多国間主義を重視したら、日本はカモになるだけである。

 

日本がすべきは内需であり、国が日本企業をいかに国が守っていくかであり、また海外に進出した日本企業をいかに国内に戻して、日本人の手によるメイドインジャパンを生み出していくかである。

 

いずれにしても菅総理は思想がないため、その場その場でシナにも米国にも歩み寄れる。

 

つまり”側近”や”とりまき”がすべてを握っているといえる。

ameblo.jp何が中国との安定的な関係だ!馬鹿だなスガ政権は。あと、腰抜け外交もいらん!!