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三回忌法要

今日おじいちゃんの三回忌だった。スーツ着て念仏唱えた。でも、途中言い間違えたり心込めて念仏唱えてるかどうか自信なくなったりして大変だった。おじいちゃん、心配してるかも。

 

じょぎんぐしてた。今日はダンベル持ってジョギングしてた。でも、集中力切れて1周でおしまい。多分パソコンしたい気持ち抑えらなかったんだと思う。それさえなかったらもう1周行ってたかも。タイムよかったし。距離3.8㎞、タイム16:20・

確かに納得いくかも。来月1日にも中国がカイケイホウを悪用して尖閣諸島を乗っ取るかもしれないのに、なんで中国批判しないんだろう?きっと↓のサイトにヒントがあるかも。

kamijimayoshiro.jp

はじめに

このページには一部の人にとってとても不快な内容が含まれています。お読みになる場合は、自己責任でお願いします。

あなたは不思議ではありませんか?

北朝鮮が明日にも核ミサイルを完成させるかもしれないのに、なぜ日本のマスコミは、来る日も来る日もモリカケ問題で安倍総理を批判しつづけたのか?

北朝鮮による拉致被害者の多くは未だに日本に帰れません。それなのになぜ、北朝鮮を批判する声に対してマスコミは、「大人の対応を」とか「圧力より、対話を」といった非現実的な呼びかけをしているんでしょう?それどころか、以前は北朝鮮を「この世の楽園」と報じていた新聞社すらありました。彼らは、無知なのでしょうか?


明治維新以後のすべての戦死者が祀られる「靖国神社」。日本の総理は訪米時にアーリントン墓地に行くのに、靖国に行くと批判されます。なぜ、「中国と韓国に配慮すべき」とマスコミは批判するのに、「毎朝、参拝すべきだ」

とは言わないのでしょうか?●ある大新聞は、女性の人権擁護に熱心で「従軍慰安婦報道」にとても積極的。しかし、その一方で、なぜ満洲朝鮮半島から戦後に引き上げてきた女性たちがソ連兵や中国人、朝鮮人にレイプされたことは大きく報じません。なぜか?

●8月になるとテレビでよく、「日本はかつて、アジアを侵略した」と報道されることがあります。しかし、日本は清国と戦争をしたことはありますが、他のアジアの国と戦争したことはありません。なぜ、そう批判されるのか?(強いていえば、マレーシアを植民地にしていた英国や、インドネシアを植民地にしていたオランダと戦いましたが、ひょっとして、そのことでしょうか?)

中国は今、沖縄県尖閣諸島魚釣島のことを「自国の領土だ」と主張し、領海侵犯を繰り返しています。それに対してメディアが、中国を批判することはありません。なぜでしょうか?

●はっきり言って日本の安全保障は今、大変危険な状況です。普通だったら憲法改正がもっと話題になるべきですが、なぜかマスコミは憲法改正に反対し、「戦争をできる国にするのか!」と煽ります。どんな目的があるのでしょうか?

こうしてマスコミのおかしなところを具体的にリストアップしていくと、本当にキリがありません。あなたも一度は、「外国のスパイなのか?」「ひょっとして、バカなんじゃないか」と思われたことがあるんじゃないでしょうか。あるいは、「リベラルっぽいことを言ったほうが売れるからだろう」と商業主義な姿勢に嫌悪感を感じたことがあるかもしれません。しかし、、、

産経新聞「正論」元編集長で、マスコミを裏の裏まで知り尽くすジャーナリストの上島嘉郎氏は、こうしたメディアのあり方について、「GHQによる日本人の思考改造と精神破壊の結果」だと言います。つまり、マスコミのあり方という枠に収まらない根深い問題なのです。一体、戦後すぐに日本人やマスコミに何が起こったのでしょうか?上島嘉郎氏の講義録を読めば、、、、

例えば・・・

  • 2度とアメリカに歯向かわないよう、日本人の思考と精神を徹底的に破壊しようとしたGHQ終戦の前に作られた「対日占領方針」の過酷すぎる内容
  • GHQが仕掛けた「国語改革」「教育改革」「神道指令」。恐るべき政策のカラク
  • 日本の新聞から「大東亜戦争」「八紘一宇」「神国日本」が消えた理由。GHQ言葉狩りをしてまで日本人に忘れさせたかった「自衛のための戦争」という真実
  • 戦後、日本中で多発した米軍による日本女性強姦事件。なぜ、メディアは指をくわえて報道しなかった?公開を禁じられたプレスコードの中味とは
  • 昭和20年10月に朝日新聞の社説の内容が大転換。日本のターニングポイントの真相、そして、GHQが使った「奥の手」とは?
  • 公職追放後に復帰した大量の共産主義ジャーナリストたち。「革命」のために彼らがやったこと
  • 戦前は戦争拡大を煽り、戦後は一転して「南京大虐殺」や「慰安婦問題」を扇動。大転換の裏にあった、朝日社内で勃発した内部抗争の裏側
  • 日本人に戦争への罪悪感を植え付けた「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP=War Guild Information Program)」。なぜ、日本人はころっと騙されたのか?アメリカが使った巧妙な手口とは?
  • 「原爆投下は正当である」と日本人に信じ込ませた「原爆投下に関する方針」。日本人20万人を虐殺した残虐な敵国が、憧れの国にひっくり返った理由
  • 卒業式で歌われなくなった「蛍の光」。なぜ、3番以降の歌詞は葬り去られた?そこに描かれていた中味
  • 戦後日本で行われた壮大な社会実験の結果、日本人が得たもの、失くしたもの
  • 日本人の心から愛国心を奪い去った「平和」「個人の尊重」「人権」。

などなど、われわれが幼い頃に学校で習った「戦後の民主化」とは全く別の、GHQによる徹底した政策の実態を教えてくれます。この講義録を読み終わった後にはきっと、日本が歩んできた戦後史の過酷な真実を理解できることでしょう。

そして、アメリカの政策を支持した進歩的文化人、マスコミ、学校の先生、こうした人たちを見る目が全く変わることになるでしょう。「敗者の戦後」の厳しい実態について知ることができるでしょう。

それだけでなく、現在の日本の政治や経済についても、全く違った視点から見ることができるようになるでしょう。

上島嘉郎曰く、われわれが知っている戦後日本は、アメリカによって思想改造された敗者であり、今もそれは続いています。我々の祖国というのは、睡眠薬を飲まされた上で繰り返し、アメリカや中国、そして韓国や北朝鮮から執拗に蹂躙され続けています。そしてマスコミとは、そうした「敗者の戦後」を維持するための装置であり、番犬として機能していることが理解できるはずです。私たちの戦争は、今もなお続いているのです。ぜひ、この講義録から、何が真実なのかをあなた自身の目で判断してください。