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ジョギングしてた+

ジョギングしてた。今日1周で終わらせる…つもりがもう1周行くことになった。走る前の燃料補給が水分補給だけだったせいもあって一時しんどい状態になった、距離3.8km+3..5km、タイム16:40,24:57¥

 

 長尾氏は5日に出漁する予定だったが、水産庁は「純粋な漁業活動として認められない」として漁師のみ許可した。主な一問一答は以下の通り。(奥原慎平)  

--尖閣諸島海域への出漁を計画したが  「この10年で25回近く石垣の漁師たちの出漁を手伝ってきた。そのうち5回は私も同船した。政治家として現場を体験することは必要なことだ。海警の船に追いかけられる危険も顧みずに漁に出る彼らの信念を目の当たりにし、安心して漁に出られる環境づくりにつなげたいと、政治家として改めて強く思っている」  

--水産庁は長尾氏の出漁を認めなかった  「水産庁の通知を守るのは当然のことだが、以前は問題なく尖閣周辺で操業できたし、マスコミも同船できた。理由は不明だが、平成26年頃から規制が厳しくなった。記者には尖閣に行って、いかに中国公船によって漁師の安全が脅かされているかを報じてもらいたい」  

--国会議員が出漁すれば外交問題に発展しかねないとの指摘もある  「それは百も承知だが、批判すべきは領海侵犯を繰り返す中国側の対応だ。その影響で尖閣に出漁する漁業者は激減している。石垣市でも10人に満たないのではないか。彼らまで行かなくなったら、漁業の空白地域になりかねない。そうなれば海上保安庁の巡視船も尖閣に向かわなくなり、結果として海警の船がどんどん侵入してくる」  

--政治家として、どう対応するか  「まずはわれわれが尖閣海域に普通に行ける環境を整えるべきだ。その際は、危険を排するためにどのような法整備を構築しなければいけないのかを考える必要がある。ただ、危険な海だからといって逃げるならば中国側の思うつぼだ。尖閣への公務員常駐や灯台の建設などを政府側に働きかけていく」  

「以下略」

長尾のとっつあん!ひげの隊長とともに中国カイケイホウに対抗できる法律作れ!