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鈴木信之議員によるマスク着用論

ノーマスクを社会運動として行なっている者がいるが、

これは「マスク着用について考えてみる」対象の中に入っていない。

社会運動として悪影響を与えるのだから、国によっては逮捕される悪質事案だ。

対応しない日本政府が無責任であり、情けないだけだから考察対象ではない。

政治の世界でいえば、共産主義思想を放置している日本政府の怠慢と同じだ。

 

昨年の事だが、夜分、日本橋蛎殻町の歩道を歩いていると、

車道を走る自転車が止まって「マスク着けろよ。近づくんじゃねえぞ」と怒鳴ってきた。

この時は夜道で通行人も少なく、外を歩いていたのでマスクをはずしていたのだ。

この女性の反応は、明らかに過剰反応だと思うが、いろいろな考えの人がいると痛感した。

 

マスクしないで電車に乗れば、国によっては罰金を取られる。

マスクを着用しないでご自身が感染するかしないかについては、

ご自身の自己責任なので勝手だ。

原発論争でも、賛成派と反対派はお互い信じる論拠が正反対なので、論争してもお互い妥協しないし考えは相容れない。

宗教論争と同じだよ。神に例えれば信じる神が違うのだ。

(中略」

鈴木信行はこう考える。

現在のようなコロナ禍という社会が混沌とした混乱期には、

「常識」という原点に返る。

常識ってなんだという事になる。

常識を打ち破れって言うのは、かっこいいよね。

欅坂46の「不協和音」や「エキセントリック」なんで大好きな曲だ。

だけど人口対比とかは別にして、

死者や罹患して苦しんでいる人がいるのは現実だ。

 

マスクについては、

しっかり着用して他人に不快な思いをさせないことが「常識」と考える。

鈴木信行はマスクを着用するし、

ワクチン接種の順番が回ってきたら、注射していただきたいと考えている。

ameblo.jp

 

宗教表現か…常識で考えたらありかな?でも、マスクは仕事以外はできるだけつけないようにしてます俺は。