ユーヤ・ペンギンblog・はてなヴァージョン

ようこそユーヤ・ペンギンのハテなブログへ

用こそデイビッドのグータラブログへ。はてなダイアリーでも書いてるのでよろしく。

おやすみなさい

こんばんわ、晩飯を済ませたユーヤ・ペンギンです。

Sweet-and-sour pork.jpg
今日の晩遠酢豚でした。写真みたいにピーマンは入ってませんでした。にんじんとたまねぎが多かったです。おなか一杯です。

おまけ
間もなくマヤ暦最後の日 新しい時代はどうなる?

地震、水害、海に眠る新たな資源の活用、そしてスポーツや政治の行方まで……マヤ暦をもとにした「マヤ占い..........≪続きを読む≫

間もなくマヤ暦最後の日 新しい時代はどうなる?

写真を拡大

日本におけるマヤ占いの第一人者、弓玉先生が解説

地震、水害、海に眠る新たな資源の活用、そしてスポーツや政治の行方まで……マヤ暦をもとにした「マヤ占い」で様々な予言を的中させてきた占い師・弓玉先生の、2013年の預言がついに発表されました。

マヤ暦といえば、2012年12月21日に終わりを迎え、それに伴って地球が滅亡するという噂がまことしやかに囁かれました。映画になったり、マヤの聖地に人が殺到したりと、世界各地でたいへん注目されています。

弓玉先生は、一貫して地球滅亡説は否定してきた立場。
彼女によると、私たちが今使っているグレゴリオ暦でも、一年が終わると次の新しい年が終わるのと同じように、マヤ暦が終わると次の新しい時代が始まるのだそうです。しかも、ただ年が改まるのではありません。12月21日は暦の終りではなく、次の桁への「繰り上がり」のようなもので、人類が新しい時代に向けて大きな一歩を踏み出す節目でもあるのだそうです。

変化の過程で……
まず、押さえておきたいのは、2012年12月21日から始まる約1年の期間は、5125年周期の最初の年であり、暦での00年であり、弓玉先生が「イヤー・ゼロ」と呼ぶ年であるということ。
この時を境に社会には様々な変化が表れますが、時代の節目はどうしても痛みを伴います。価値観の変遷による対立、制度や社会の変容による戸惑いや混乱も覚悟しておかなくてはなりません。
「イヤー・ゼロ」について弓玉先生に話を伺うと、なんども「人々が情報の世界をさまよう」というキーワードが登場します。激しく変化する世界の中で、私たち1人1人が、信用できる何かを求め、情報を探し放浪する姿が目に浮かんできます。

新しい時代へ
節目の時代が過ぎた後に待っている世界とは、どのようなものでしょうか。
新しい時代の姿を尋ねると、弓玉先生は繰り返すように「科学と非科学の融合」「古代魔法の復活」について語ります。
去年から始まった古い価値観の崩壊は、いずれさらに古い価値と神秘の見直しにつながるのだそうです。そして個人個人がスピリチュアリティに目覚めていくのだと、彼女は言います。
今の私たちには想像もできない新しい世界。その世界が素晴らしいものとなるのか、さらに過酷なものとなるのか……それは私たち次第かもしれませんね。

自民党が政権を奪還したりしたおかげで多少安定と混乱が始まるかもしれません。マヤ暦最後の日が滅亡の意味にならないことを祈ってます。

みなさんお休みなさい。