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あべりょうのいわゆる警告[?]動画が多少異なるながらも現実になった!

headlines.yahoo.co.jp

十勝関係9選手の出場が決まっている平昌冬季五輪。2月9日の開幕が迫る中、選手の母校や五輪公式スポンサー以外の所属企業が行う壮行会、報告会を一般やメディアに公開することが禁止され、困惑が広がっている。日本オリンピック委員会JOC)が2020年東京五輪に向け、「宣伝目的」に対する規制を強化したためだが、関係者は「純粋に応援しているだけ」「盛り上がりに欠ける」と意気消沈している。

 JOCが示しているガイドラインによると、五輪代表選手の壮行会は公式スポンサーと自治体、競技団体のみ公開が可能。ただし、会場内で公式スポンサー以外の企業名は露出できず、社名入りのチームジャージーなども着用できない。

 所属企業や出身校など学校主催の壮行会は従来、黙認状態だったが、JOCは「公式スポンサーを保護するため」とし、平昌五輪を契機に規制を強めた。そのため、女子アイスホッケーの志賀葵選手が在籍する帯広三条高校(帯広市)や女子スピードスケートの神谷衣理那選手が所属する高堂建設(同)など、規制を知らず公開したケースもあった。「中略」

 若宮栄教頭は「連絡がなければ公開する予定だった。やむを得ない面はあるが、学校を宣伝する気持ちは全くなく、応援している様子を広く知ってもらいたいだけだった」と話す。

 16年のリオ夏季五輪パラリンピックには十勝出身の4選手が出場。五輪前には女子ラグビー桑井亜乃選手とマウンテンバイク山本幸平選手の母校帯広農業高校(帯広市)などで壮行会が開かれた。2年後の東京五輪も十勝勢が出場する可能性は高く、学校関係者からは「企業はわかるが、学校まで規制するのは厳しい」といった声もある。(松村智裕)

十勝毎日新聞

純粋に応援しているだけなのに…五輪選手壮行会の「公開不可」に困惑 北海道・十勝地方 (十勝毎日新聞 電子版) - Yahoo!ニュース

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韓国・平昌冬季五輪の開幕まで1カ月を切り、日本国内各地で代表選手の壮行会が開かれている。ただ、五輪スポンサーの利益保護を重視する日本オリンピック委員会JOC)の規制強化のため、壮行会のメディア公開の可否は主催者によってまちまち。選手の母校での壮行会が非公開となるケースもあり、「厳しすぎるのでは」との声が漏れる。「中略」

 JOCによると、2020年東京五輪開催が決まり、国際オリンピック委員会の指導が厳格化したため、ガイドライン順守を求めているという。一方で、ガイドラインを厳しく適用すれば民間から選手への支援が薄くなる事態も懸念される。JOC担当者は企業の従業員でつくる実業団が日本特有の仕組みで、「海外の理解を得られにくい」と説明する。

静岡新聞社

五輪壮行会の公開、自治体は○出身校は× JOCが規制強化 (@S[アットエス] by 静岡新聞SBS) - Yahoo!ニュース

 

↑の記事見てたらあべりょうのあのオリンピック規制委員会動画思い出しちまった!多少異なる形になっているとはいえ。これがきっかけで厳しすぎるオリンピックルールが緩和されるかもしれんな・


東京オリンピック規制委員会 あべりょう 【核攻撃サバイバー】のYahoo!ニュースのURL→goo.gl/w1sZi9