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茂木敏充経済再生担当相は、環太平洋パートナーシップ協定(TPP)が12月30日に発効することについて、「今年最大のクリスマスプレゼント」と評した。TPPは条約参加11か国のうち過半数の6か国が批准プロセスを終了した後、発効する。茂木大臣はこれを「5日遅れだが、今年最大のクリスマスプレゼントとなる」と語り、喜びを表した。

スプートニク日本「中略」「今年4月初めの時点でホワイトハウスでの会議でトランプ氏は側近から、米国にとってはこのパートナーシップ(編集部注:TPP)の中にいるほうが中国に対抗しやすいと聞かされている。トランプ氏は、『それなら戻ろう』と言い、『我々の提示する条件で』と付け加えた。これはつまり、米行政府のこのパートナーシップへの参加アプローチに修正もありうることを指す。米国人アナリストの多くは米国がTPP加盟を退けたことを後悔しているはずだ。だが、すべてが変わる可能性もある。」

 

 

TPP合意 発効へ秒読み 加盟11か国に「最大のクリスマスプレゼント」 - Sputnik 日本

 

 

考えが甘すぎる気がしてならない!ニッポン政府の考え自体が!!