ユーヤ・ペンギンblog・はてなヴァージョン

ようこそユーヤ・ペンギンのハテなブログへ

用こそデイビッドのグータラブログへ。はてなダイアリーでも書いてるのでよろしく。

headlines.yahoo.co.jp

 

 

おい桜だ!これで何度目だ?失言!失言マニュアル全然読んでないだろ!!何が「それを押し付けるつもりも、だれかを傷付けるつもりもなかった」だ!!馬鹿野郎!お前は老害でしかないんじゃ馬鹿野郎1!!!!!

ryukyushimpo.jp

 

■沖縄では嘉手納、伊江、普天間に飛来

 F35とはレーダーに探知されにくいステルス性能を備えた戦闘機。F16戦闘機の後継機として開発されています。通常飛行のA型と垂直離着陸ができるB型があり、日本政府はA型B型合計で105機を購入する予定です。沖縄の米軍基地ではどちらの型とも既に飛来したことがあります。
 F35は2006年から沖縄本島中部の嘉手納基地(嘉手納町)への配備が検討されていました。実際に県内に初飛来したのは2017年6月で嘉手納基地でした。その後、同基地では半年間12機の暫定配備もありました。

 それから18年12月には、島内の飛行場内にF35Bの離着陸ができるようなデッキを新たに建設した伊江島補助飛行場(伊江村)に飛来。同年普天間飛行場宜野湾市)にも飛来するようになりました。現時点で県内の基地への常態的な配備はありませんが、一時的な飛来地を拡大しています。

記事:ステルス戦闘機が夜間訓練 伊江島着陸帯

■夕飯時に「聴力の限界に迫る」騒音

 F35で最大の問題が騒音。宜野湾市普天間飛行場などでは「人間の聴力の限界に迫る」と説明される120デシベルを超える騒音が既に記録されています。2018年12月5日に普天間飛行場に飛来した際は午後8時31分に宜野湾市の上大謝名公民館で123・7デシベルでした。同時刻に100デシベル超えが3回も。市の基地被害110番には「こんな時間に飛ばすのは迷惑だ」など9件の苦情が寄せられました。

 5月16日午後6時19分にF35Bが2機が飛来した際は、同公民館で124・5デシベルを記録しました。これは県が騒音測定を開始した1998年以降で最も高い値です。
 F35が上空を飛んでいる際、公民館近くに住む上江州廣吉さん(72)は夕ご飯を食べていました。地響きのような音でガタガタ震え「うるさかった。どうにかしてほしい」と話しています。

記事:「どうにかしてほしい」市民から悲鳴 普天間飛行場で過去最高の124・5デシベル 人間の聴力の限界に迫る騒音「中略」

■墜落事故も…

 墜落事故も起きています。共同通信によると、2019年4月、青森県航空自衛隊三沢基地の最新鋭ステルス戦闘機F35Aが消息を絶ち、後に機体の一部が見つかりました。防衛省は機体が墜落したと断定、F35Aとして世界初の墜落事故と明らかにしました。また、同年5月7日には、山口県の米軍岩国基地に配備されているF35Bが離陸中に鳥と衝突するバードストライクがあり、米海軍安全センターが「最も重大」な事故と判断しています。