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実はチェックしてなかった!政府は

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桜を見る会」で安倍晋三首相の事務所が推薦するなどした「政治枠」の招待者について、首相は国会で「内閣府で最終的にチェックしている」と答弁してきたが、事実上なされていなかったと複数の政府関係者が朝日新聞の取材に証言した。功績・功労の有無などの確認は推薦する側の責任だと認識していた。首相答弁の整合性が問われる。

 

桜「政治枠」招待者、功績チェックせず 政府関係者証言(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース

 

実はチェックの「ち」もしてなかったサクラ会の政治枠。またうんこいいおって!!

あと、種苗法も取り上げてくれ!日本農業新聞しか取り扱ってないし!”!ある意味日本の農業存亡にかかわるほど危ない法案だし!!

種苗法改正案を了承 農家負担減で指摘 自民農林合同会議(日本農業新聞) - Yahoo!ニュース

 農水省は18日、今国会に提出する種苗法改正案を自民党農林合同会議に示し、了承された。品種登録時に利用条件を付け、優良品種の海外流出や育成した地域以外での栽培を制限できるようにするのが柱。悪質な違反には個人で最大1000万円、法人で同3億円の罰金を科す。品種登録した農産物(登録品種)の自家増殖は許諾制にする。「中略」現行法では、植物の新品種の保護に関する国際条約(UPOV)加盟国には、登録品種でも持ち出し可能だ。海外での無断栽培や、日本産の輸出品との競合が問題となっていた。農家による自家増殖は認められていたが、増殖後の海外持ち出しは現行法でも違法。同省は、増殖の実態を把握しないと抑止できないとして、自家増殖を許諾制にする必要性を説明した。

 改正案は、同省の有識者検討会や同党の提言などを踏まえて策定した。合同会議では「品種を守るのは重要だが、農家の事務や費用の負担が増えないようにしてほしい」(山下雄平氏)といった意見が出た。

 同会議では、和牛の精液などの不正流通を防ぐための新法・家畜遺伝資源の不正競争防止法案と家畜改良増殖法改正案の条文も了承した。

 

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