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ジョギングしてた+公共の福祉は不自由しか生まない悪の根源だった!その2

ジョギングしてた。雲行き心配してたけど降らずに済んでよかった!距離3.8km+3.6km、タイム16:11,24:00.まだ余裕感じられたけどやめた。

公共の福祉は不自由しか生まないマジックワードだ!悪の根源だ!!

www.gosen-dojo.com

人流を止めたいというのは、完全に憲法違反なのだが、
誰も違和感を感じていない。
感染対策が「公共の福祉」に適ってると思い込んでるから、
基本的人権なんか知ったこっちゃないというところまで、
感性が鈍磨している。

「公共の福祉」は実は恐ろしい観念で、中国では「天安門
事件」を封じるのも、香港の民主化運動を封じるのも、
チベットウイグル民族浄化に触れるのも、全部「公共
の福祉」に反すると言うことができる。
権力が国民を管理する言い訳として「公共の福祉」を悪用
することは可能なのだ。

わしは「日本におけるコロナ対策は公共の福祉に適って
いない」と主張しているわけで、マスコミがわしの主張に
一切合切、耳を傾けないのは、マスコミが政府以上の
権力と化して、コロナ禍を長引かせて視聴率をとりたい
と思っているからであり、政治家というアホの代表どもが、
第一権力と化したマスコミに洗脳されるがままの状態に
なっているからだ。

マンボウ」が全く役に立たず、緊急事態宣言でもっと
厳しい国民管理が行われるのだろう。
家畜どもがこれを歓迎するのは基幹産業を例外にして
いるからである。
基幹産業の人間はコロナに感染しないという理屈には、
エビデンスもタコデンスもないのだから、ゼロコロナを
目指すなら、基幹産業こそ止めてしまえばいい。
宿主が死ねば、ゼロコロナになるのだから!

 

ある意味続編ともいえるかもしれない。↓

www.gosen-dojo.com

コロナ禍は日本の様々な欠陥を
いやというほど炙り出してきたが、
その中のひとつに、憲法の問題があった!

「コロナ対策」の名の下に、
移動の自由や営業の自由をはじめ、
憲法で保障されているはずのありとあらゆる
基本的人権が制約されている。

これは明らかに憲法違反の
違法行為のはずだが、
それを正当化しているのが、
「公共の福祉」という
たった5文字のマジック・ワード!

「公共の福祉」のため、と
ただそれだけ言えば、どこまでも
拡大解釈して適用して人権を
制限できるようになっている
日本国憲法の作りは、実は
極めて異常だったのだ!!