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サーマルカメラが中国政府に情報盗まれてるかもしれません。

サーマルカメラ検温器の顔と音声が中国へ送信されている!感染予防システムを利用した悪質な行為! | 葛飾区議会議員 鈴木信行 公式ブログ

韓国から興味深い報道があった。絶対に日本でも同じ事が行なわれているだろう。

中国湖北省武漢市から感染拡大した新型コロナウイルスの感染予防のため、

建物や店舗の入口に設置されている便利なサーマルカメラ検温器。

この検温器に通信用チップが取り付けられていたというからびっくりだ。

測定対象者の顔と音声情報を収集し、

外部に伝送機能が備わっていたのだ。

検温器を使って監視カメラ(CCTV)のように活用することもできるということだ。

中国のインターネットアドレス(IP)システム(コンピュータ)で、1日平均400MBまで送出可能で、最大数百人の静止画像や短い映像の容量という。

 

ハンギョレ新聞によると、

京畿道富川市にある情報技術(IT)会社の技術研究所の内部資料だ。会社名と氏名を明かさないことを要請した同社の代表は本紙に「『サーマルカメラ検温器は顔面の体温を測定して(出入りを)承認するかどうかを決定すれば良いのに、なぜ顔や音声情報の収集と通信機能が備わっているのか』という疑問から、技術研究所を通じて分析した」。

 

スマートフォンの遠隔操作プログラムアプリを起動すると、カメラに撮られた映像が見え、音声も聞こえた。

「ソウルのある建物で使用中の製品を購入し、1カ月半ほど運用して分析した。ノイズ除去プログラムを加えると、半径30メートル以内の会話内容がはっきりと聞こえた」という。

 

中国共産党とは恐ろしい者どもだ。

共産主義者の宿痾なのか。

それともシナ大陸に集うものらの宿痾なのか。

科学技術を悪用し、敵と定めてスパイ活動する。

china製品、特に通信機器を信用することはできない。

中身を開けて全品検査する訳にはいかない。

China製品使用不可こそ正しい対処だ。

 

コロナウイルスを感染拡大させた中国共産党政権が、

コロナウイルスの感染予防システムを利用してスパイ活動するとは酷い人権侵害だ。

Chinaは信用ならない国だと、改めて認識すべきだ。

ameblo.jp

ジョギングしてた。昨日はうっかりジョギングするチャンス逃してお休みしてしまった!だからできるだけ油断しないようにしてました。距離3.8km+3.6km、タイム15:50,29:00.