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ジョギングしてた。+mRNAワクチン

ジョギングしてた。6時過ぎ、夕空とあおぞらがかなり見える状態だったからジョギングしてた。でも、途中雨降ってきた。しかも、折り返し地点すぎてもやまなかった。結果的に油断しすぎてた。登り坂ダッシュがほぼ本物だったのはよかったけど。距離3.8km、タイム16:05.

 

↓mRNA伝令RNA(でんれいRNAメッセンジャーRNA英語:messenger RNA))の話しよう。危険性がわかるぞ!あと、ワクチンパスもイラン!!

 

昨日の北海道ゴー宣道場、ワクチンファシズムという
非常に深刻なテーマ(戦後最大の危機だとすら思う)
なのに、じつに笑いの絶えない時間となった。
ゲストでお越しくださった宮沢先生の
キャラクターゆえだと思う。
が、先生のおっしゃっていたワクチンに対する
危惧そのものは、まったく恐るべきものでした。
印象に残っているのは、
「mRNAはこれまでのワクチンとは全然違う、
設計図なんですよ」というひと言。

からだの設計図を書き換えようというのだ。
なんと傲慢なことか。
なんと異常なことか。
私たちは自分から進んで
それを受け入れようとしている。
壮大な人体実験に加わろうとしている。
同時に、それ以外の選択肢がないかのように、
どんどん守備範囲を狭められている。
私はコロナよりこちらのほうがはるかに怖い。

昨晩のニュースでは、コメンテーターが
神奈川県葉山町のワクチンパスポート(仮)
なるものを自慢げに披露していた。
いずれ国が導入するだろうけど、それまでの
経過措置として取り組んでいるらしい。
「これでいろいろ便利になりますね〜」と
話がまとまっていってたけど、
どこがだよ!
そのパスポートは、ある条件下で人を「分類」するものだ。
「分類」は当然の帰結として差別を生む。
持っていない人への差別だけではない。
mRNAワクチンがどのように人体に作用するかわからない。
そのパスポートが、いずれホロコーストの「ダビデの星」に
なる可能性だってゼロではないのでは?
そんなものを嬉々として受け入れている姿に
心底ゾッとする。

 

↑の記事書いた笹幸恵はもしかしたら↓の記事も観てたのかもしれない。

 

おまけ

mRNAワクチン、ウイルスベクターワクチンとは?

mRNAワクチンウイルスベクターワクチンは、近年研究・開発が進んだ新しい仕組みのワクチンです。これまでに日本政府と供給契約を結んでいるファイザー社(米)、モデルナ社(米)、アストラゼネカ社(英)のワクチンのうち、ファイザー社、モデルナ社のものがmRNAワクチン、アストラゼネカ社のものがウイルスベクターワクチンです。

mRNAワクチン

mRNAワクチンは、病原体の遺伝情報(mRNA)を体に入れることで、人の体内で病原体のたんぱく質が作られ、そのたんぱく質を体が病原体と認識することで免疫ができるワクチンです。このmRNAは実際のウイルスのものではなく、遺伝子組み換えで作られたものです。

ウイルスベクターワクチン

ウイルスベクターワクチンは、アデノウイルスやレトロ/レンチウイルスなどに体の中で増えることができないなどの工夫をして、免疫をつけたい病原体の遺伝子を組み込んだものです。たとえば、新型コロナウイルスの遺伝子をアデノウイルスに組み込み体の中に入れると、あたかも新型コロナウイルスが体に入ったかのような反応が起こって免疫がつくのです。

ウイルスの遺伝子を体に入れても危険はないの?

mRNAワクチンとウイルスベクターワクチンは、いずれも病原体の遺伝情報を体内に入れるものです。しかし、卵子精子を含めた人の遺伝情報に影響を与えることはなく、将来の子どもにウイルスの遺伝情報が受け継がれることもありません。また、数分~数日で分解されるものなので長期的に体内に残るものでもありません。

正しく理解して必要なワクチンの接種を

一口にワクチンと言っても、いろいろな種類があります。それぞれの特徴を理解し、必要な時期に必要なワクチンを接種することが大切です。

 

何が正しく理解白だ!ゴーセン道場版コロナ情報のほうが信ぴょう性ありすぎて信じることなどできん!!